交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

着衣失行とは

着衣失行とは、身体に運動麻痺がないのに、衣服を正しく着る動作ができなくなる症状です。

衣服の上下、左右、表裏の区別ができず間違えて着てしまったり、袖に頭を通そうとしたりします。また、ボタンをかけられなくなったりします。

これらの着衣失行は、右半球に損傷が生じた場合に起きることが多いと分かっています。

また、着衣失行のみが単独で起きることはなく、身体失認、構成失行、半側空間失認などと同時に起きることが多くなっています。

着衣失行がある患者さんの場合、なるべく前後左右の区別の分かりやすい衣服を用意し、毎日繰り返して正しい着方を教え、訓練します。

また衣服の前後、上下に色などで印をつけるのもいいでしょう。

さらに、手順を分かりやすく書いたり写真などを壁に貼りだしておくのもいいでしょう。

高次脳機能障害Q&Aに戻る

高次脳機能障害の障害年金申請

通勤災害につきましては、一度はお気軽に当事務所までお問い合わせください。

メール相談

 

無料相談

無料相談フォーム

ご相談は、下記のフォームにご記入の上、送信してください。交通事故についての無料相談をお待ちしています。

 社会保険労務士・行政書士宮本麻由美

行政書士・社会保険労務士 宮本麻由美

おなまえ(必須)

性別   男性   女性 

労災関係   業務中   通勤途中   私用中

年齢(必須) 
10代  20代前半  20代後半  30代前半  30代後半  40代  50代  60代以上

住所(必須)
(郵便番号)

マンション名・部屋番号等

電話番号(任意)
(半角数字)

メールアドレス(必須) 携帯メールでもOKです。
(半角英数字) 
メールアドレスを確認のためもう一度(必須)
(半角英数字)

件名

事故内容等(交通事故年月日を必ず入れて下さい。)

ご希望の回答方法   メール  電話

   

  • 相談内容についてのご注意

    公序良俗に反するもの、他の士業の独占業務として禁止されているものなどへの回答は出来ません。
    また、フォームの必須項目が空欄の場合も回答できない場合があります。

    行政書士・社会保険労務士には守秘義務が定められておりますので、ご安心下さい。

賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料小冊子

無料メール相談はこちらからどうぞ 

連絡先:0533-83-6612

宮本麻由美社労士

 

愛知労務・葵行政書士事務所

アクセス

〒442-0876

愛知県豊川市中部町2-12-1
TEL:0533-83-6612
FAX:0533-89-5890
mail:maturom@mtj.biglobe.ne.jp
受付:8:30~17:00
定休日:土曜日、日曜日、祝日

社会保険労務士宮本麻由美

社会保険労務士宮本麻由美

通勤災害早わかりシート

通勤災害早わかりシート

労働基準監督署同行

労働基準監督署同行

社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

↑ PAGE TOP