高次脳機能障害

病態失認とは

周囲の人から見れば明らかな障害があるのに、患者さん本人がその障害にまったく気付いていないことがあり、これを病態失認といいます。


無料小冊子

病態失認は、決して頻度の低い症状ではありません。

自分では何の障害もなく問題ないと思っているため、リハビリを拒否したり意欲が見られなかったりして、成果が上がりにくいことがあります。

病態失認は受傷後間もないころに見られ、多くの場合は時間の経過とともに症状はなくなっていきます。

まれに、比較的長く続く場合もあるといわれています。

電話で無料相談

高次脳機能障害Q&Aに戻る


無料小冊子

メールで相談

 

無料相談フォーム

ご相談は、下記のフォームにご記入の上、送信してください。交通事故についての無料相談をお待ちしています。

 社会保険労務士・行政書士宮本麻由美

行政書士・社会保険労務士 宮本麻由美

おなまえ(必須)

性別   男性   女性 

労災関係   業務中   通勤途中   私用中

年齢(必須) 
10代  20代前半  20代後半  30代前半  30代後半  40代  50代  60代以上

住所(必須)
(郵便番号)

マンション名・部屋番号等

電話番号(任意)
(半角数字)

メールアドレス(必須) 携帯メールでもOKです。
(半角英数字) 
メールアドレスを確認のためもう一度(必須)
(半角英数字)

件名

事故内容等(交通事故年月日を必ず入れて下さい。)

ご希望の回答方法   メール  電話

   

 

▲ページトップに戻る