過去問チャレンジ
第二種衛生管理者試験 1.関係法令
1 健康診断
2 安全衛生教育
3 衛生委員会
4 健康診断
5 手続き
6 気積
7 衛生管理者
8 休養の設備
9 労働基準法
10 労働基準法
2.労働衛生
11 空気環境
12 健康の保持増進対策
13 視環境
14 温熱環境
15 疾病休業統計
16 労働衛生教育
17 VDT労働
18 食中毒
19 心肺蘇生法
20 止血法
3.労働生理
21 感覚器系
22 呼吸器系
23 循環器系
24 神経系
25 運動器系
26 内分泌系
27 腎臓・泌尿器系
28 健康測定
29 代謝系
30 疲労
情報交換掲示板
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問 14
温熱条件に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
(1)実効温度は、気温、湿度、気流、ふく射熱(放射熱)の総合効果を一つの温度指標として表したものである。
(2)アスマン通風乾湿計は、気温と湿度のほか、ふく射熱も測定することができる。
(3)不快指数は、乾球温度、湿球温度及び気流から計算で求める。
(4)至適温度は、温度感覚を表す指標として用いられ、感覚温度ともいわれる。
(5)デスクワークの場合の至適温度は、筋肉作業の場合の至適温度より高い。
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