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歩行者と自動車との過失割合・路上横臥者等

路上横臥者等

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1.昼間において事前発覚が車から容易でない場合 歩行者 30

2.昼間において事前発覚が車から容易な場合  歩行者 20

修正要素としては、幹線道路、住宅・商店街、児童、幼児、集団、車の著しい過失、車の重過失などです。

3.夜間における事故  歩行者 50

基本

1の場合

2の場合

3の場合

30

20

50

加算要素

幹線道路

+10

+10

+10

減算要素

住宅・商店街

-10

-5

-20

明るいところ

-10

児童

-10

-5

-10

幼児

-20

-10

-20

車の著しい過失

-10

-5

-10

車の重過失

-20

-10

-20

 

  • 別冊判例タイムズ16(民事交通訴訟における過失相殺率の認定基準 全訂四版 東京地裁民事交通訴訟研究会編):引用

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