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4.自賠責請求は

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松井 宝史
行政書士・社会保険労務士
松井 宝史(たかし)
宮本麻由美
行政書士・社会保険労務士
宮本 麻由美

7.交通事故関連情報

交通事故被害者相談室

自転車安全利用

1.自転車は、車道が原則、歩道は例外
道路交通法上、自転車は軽車両となっています。また歩道と車道の区別があるところでは、車道を通行しなければならない、となっています。ただし、道路外の施設又は場所に出入するためやむを得ない場合において歩道等を横断するとき等においては、歩道を通行できることになっています。
また、自転車は、自転車道があるところでは、道路交通法上、原則として自転車道を通らなければいけません。

2.車道は左側を通行
道路交通法上、車道や自転車道では、原則として左側に寄って通行します。ただし、標識や表示によって通行区分が示されているときは、それに従わなくてはなりません。

3.歩道は歩行者優先で、車道寄りを徐行
道路交通法上、自転車は、歩道の中央から車道寄りの部分(道路標識等により普通自転車が通行すべき部分として指定された部分)があるときは、普通自転車通行指定部分を徐行しなければならず、また、普通自転車の進行が歩行者の通行を妨げることとなるときは、一時停止しなければなりません。
 
ただし、普通自転車通行指定部分については、普通自転車通行指定部分を通行し、又は通行しようとする歩行者がないときは、歩道の状況に応じた安全な速度と方法で進行することができる、となっています。
 
4.子供のヘルメット着用に努めましょう
道路交通法上、児童又は幼児を保護する責任のある者は、児童又は幼児を自転車に乗車させるときは、児童又は幼児に乗車用ヘルメットをかぶらせるよう努めなければなりません。
 
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