交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

過失が全くない事故の場合で、自賠責保険で示談済・労災保険では未申請

自賠責保険で後遺障害等級が取れた方は、是非労災保険での申請をお勧めいたします。

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過失が全くない場合は、会社が労災申請をしない場合がほとんどです。

それは、手続きが複雑で、手間がかかるからです。大企業ほど手続きをしない場合があります。

また、労災手続きの時に、民事賠償金額などの資料を添付しないといけません。

 

宮本麻由美社労士

金額をいくらもらったのかなどが会社に知れることになります。

守秘義務がありますが、人の口に戸を立てることはできません。

そこで、当事務所では、労災手続は毎日していますし、守秘義務は守りますので、ご安心ください。

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連絡先:0533-83-6612

ただ、障害申請には時効があります。

症状固定(労災での治療終了)から5年です。

是非 通勤災害・業務災害で民事上請求が示談済の方は、労災保険での障害申請をして、給付を頂きましょう。

国は、申請しないと頂けない給付が数多くあります。

給付だけでなく、アフターケア申請も可能となります。

症状固定後(労災での治療終了後)治療での通院・薬剤の支給・フロック注射・義足等 労災からの支給を受けれる場合があります。

是非是非 申請をお勧めいたします。

自分の身体の苦しみ・悩みは、自分しかわかりません。

会社への資料の取り付け・説明等は、当事務所にお任せください。

全国の労災申請をしています。

先ずは、メール・℡にてお問合せください。

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丁寧に説明させて頂きます。

ご依頼いただいた方には、携帯の連絡先を教えますので、何か疑問・不安な時は、いつでもご連絡ください。

折り返しご連絡いたします。

ご連絡お待ちしています。

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労働基準監督署同行

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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