交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

交差点における左折車と直進車との事故

道路交通法では、交差点において左折する車両はその手前30mの地点で合図を出し、あらかじめできるだけ左側端に寄り、かつ、できる限り道路の左側端に沿って徐行しなければならないとされています。

ことに四輪車が、十分に左端に寄らずあるいは後方の確認が不十分な場合に、道路の左側に寄って走行してきたバイクと接触する事故が見られます。

交差点における左折車と直進車との事故は、左折車の左寄り不十分や後方確認不十分の過失と、直進バイクの軽度の前方不注視により左折車の合図を見落としたなどの過失があることを前提としています。

通勤災害につきましては、一度はお気軽に当事務所までお問い合わせください。

メール相談

 

無料相談

下記の相談フォームからご相談をお待ちしています。

行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

おなまえ(必須)

性別   男性   女性 

労災関係   業務中   通勤途中   私用中

年齢(必須) 
10代  20代前半  20代後半  30代前半  30代後半  40代  50代  60代以上

住所(必須)
(郵便番号)

電話番号(必須)
(半角数字)

メールアドレス(必須) 携帯メールでもOKです。
(半角英数字) 
メールアドレスを確認のためもう一度(必須)
(半角英数字)

件名

事故内容等(交通事故年月日を必ず入れて下さい。)

ご希望の回答方法   メール  電話

   


過失割合について・バイクと自動車との事故 に戻る

↑ PAGE TOP