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豆状骨骨折(とうじょうこつこっせつ)

豆状骨とは、左右の手にひとつずつある小さく短い骨のことです。手首の小指側にある出っ張った骨を言います。

豆状骨の骨折は、直接豆状骨に外から力が加わって生じるものと、腕の筋肉にある腱や、靭帯による剥離骨折があります。

豆状骨を骨折した場合は、ギプス固定による治療を4週間程行います。

今までの経験では、この骨折のお怪我をされた方の相談は受けたことがありません。交通事故ではかなりまれな骨折かと思います。

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労働基準監督署同行

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

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