交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

中手骨骨折(ちゅうしゅこつこっせつ)

中手骨は、手のひらにある5本の骨です。交通事故やスポーツで転倒し、地面に手をついたりして折れてしまうことがあります。

折れた骨がズレていない場合は、主に保存療法で治していきます。

ずっと手を動かさないでいて中手骨の付け根の関節が固まってしまうのを避けるために、早いうちからリハビリを始めることが重要です。

可動域制限などの後遺障害が残ることもあります。可動域のある指によって後遺障害の等級が違ってきます。

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通勤災害早わかりシート

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労働基準監督署同行

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

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