交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

中手骨骨折(ちゅうしゅこつこっせつ)

中手骨は、手のひらにある5本の骨です。交通事故やスポーツで転倒し、地面に手をついたりして折れてしまうことがあります。

折れた骨がズレていない場合は、主に保存療法で治していきます。

ずっと手を動かさないでいて中手骨の付け根の関節が固まってしまうのを避けるために、早いうちからリハビリを始めることが重要です。

可動域制限などの後遺障害が残ることもあります。可動域のある指によって後遺障害の等級が違ってきます。

通勤災害につきましては、一度はお気軽に当事務所までお問い合わせください。

メール相談

 

無料相談

下記の相談フォームからご相談をお待ちしています。

行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

おなまえ(必須)

性別   男性   女性 

労災関係   業務中   通勤途中   私用中

年齢(必須) 
10代  20代前半  20代後半  30代前半  30代後半  40代  50代  60代以上

住所(必須)
(郵便番号)

電話番号(必須)
(半角数字)

メールアドレス(必須) 携帯メールでもOKです。
(半角英数字) 
メールアドレスを確認のためもう一度(必須)
(半角英数字)

件名

事故内容等(交通事故年月日を必ず入れて下さい。)

ご希望の回答方法   メール  電話

   

賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料メール相談はこちらからどうぞ 

宮本麻由美社労士

上肢の骨折に戻る

愛知労務・葵行政書士事務所

↑ PAGE TOP