交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

距骨骨折(きょこつこっせつ)

距骨は脛骨と踵骨の間(足首の下)に存在するため、高い所から転落したり、飛び降りたときなどに脛骨と踵骨に圧迫されて折れてしまうことがあります。

骨折のときに力が加わった方向により、頚部骨折と体部骨折に分類されます。

自動車運転中の衝突事故などで、足首に足の甲の方へ向かって強い力が加わると、頚部骨折となります。

一方、高い所からの転落事故などの場合、体部骨折となることが多くなります。 どちらも折れた骨のズレがある場合は手術で治すのが一般的です。

早いうちからリハビリテーションを開始することが重要です。

治りが悪いと言われていますので、後遺障害は10級、12級になる可能性があります。

後遺障害の申請をする前に当事務所までお気軽にお問い合わせください。

通勤災害につきましては、一度はお気軽に当事務所までお問い合わせください。

メール相談

 

無料相談

下記の相談フォームからご相談をお待ちしています。

行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

おなまえ(必須)

性別   男性   女性 

労災関係   業務中   通勤途中   私用中

年齢(必須) 
10代  20代前半  20代後半  30代前半  30代後半  40代  50代  60代以上

住所(必須)
(郵便番号)

電話番号(必須)
(半角数字)

メールアドレス(必須) 携帯メールでもOKです。
(半角英数字) 
メールアドレスを確認のためもう一度(必須)
(半角英数字)

件名

事故内容等(交通事故年月日を必ず入れて下さい。)

ご希望の回答方法   メール  電話

   

賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料メール相談はこちらからどうぞ 

宮本麻由美社労士

下肢の骨折に戻る

愛知労務・葵行政書士事務所

↑ PAGE TOP