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せき柱に運動障害を残すもの

せき柱に運動障害を残すものについて、労災保険後遺障害診断書作成手引によれば、

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「せき柱に運動障害を残すものとは、次のいずれかに該当するものをいいます。
① 次のいずれかにより、頚部又は胸腰部の可動域が参考可動域角度の2分の1以下に制限されたもの

A 頚椎又は胸腰部にせき柱圧迫骨折等を残しており、そのことがエックス線、CT画像又はMRI画像により確認できるもの

B 頚椎又は胸腰部にせき椎固定術が行われたもの

C 項背腰部軟部組織に明らかな器質的変化が認められるもの

② 頭蓋・上位頚椎間に著しい異常可動性が生じたもの」となっています。


 

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財団法人労災保険情報センター発行:労災保険後遺障害診断書作成手引より引用

 

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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