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複視を残すもの

複視を残すものついて、労災保険後遺障害診断書作成手引によれば、

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「複視を残すものとは、次のいずれにも該当するものをいいます。

A・本人が複視力のあることを自覚していること

B・眼筋の麻痺等複視を残す明らかな原因が認められること

C・ヘススクリーンテストにより患側の像が水平方向又は垂直方向の目盛りで5度以上離れた位置にあることが確認されること

正面視で複視を残すものとはヘススクリーンテストにより正面視で複視が中心の位置にあることが確認されたものをいいます。」となっています。

複視は、両目で見たときに同じ物が2つ見える目の異常です。

乱視との違いについては、複視は片方の目で見ると1つに見えますが、乱視は片方の目でも何重にも見えます。


部位別等級表  眼(眼球及びまぶた)の障害に戻る

財団法人労災保険情報センター発行:労災保険後遺障害診断書作成手引より引用

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宮本麻由美社労士

愛知労務・葵行政書士事務所

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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