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腎臓の障害

腎臓の障害に関する障害等級は、腎臓の亡失の有無及び糸球体濾過(以下「GFR」という。)による腎機能の低下の程度により認定します。

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ア・腎臓を失っていないもの

(ア)GFRが30ml/分を超え50ml/分以下のものは第9級とします。

(イ) GFRが50ml/分を超え70ml/分以下のものは第11級とします。

(ウ)GFRが70ml/分を超え90ml/分以下のものは第13級とします。

イ・一側の腎臓を失ったもの

(ア)GFRが30ml/分を超え50ml/分以下のものは第7級とします。

(イ)GFRが50ml/分を超え70ml/分以下のものは第9級とします。

(ウ)GFRが70ml/分を超え90ml/分以下のものは第11級とします。

(エ)上記に該当しないものは第13級とします。

部位別等級表 胸腹部臓器の障害に戻る

財団法人労災保険情報センター発行:労災保険後遺障害診断書作成手引より引用

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宮本麻由美社労士

愛知労務・葵行政書士事務所

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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