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介助用リフター(電動式を含む)

介助用リフターには、据置式リフト、床走行式リフト、固定式リフトなどがありますが、労災保険の義肢等補装具費の一つとなっていますので、下記の条件に該当する方は申請をご検討ください。

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当事務所にて申請の代行を承っております。

次のア、イのいずれかに該当し、かつ、ウ~カまでの全てに該当する方に支給されます。(新規支給の場合は、カの要件は除かれます。)

ア 傷病(補償)年金の支給決定を受けた方のうち、傷病等級第1級第1号もしくは第2号に該当する方、またはこれらの同程度の障害の状態にあると認められる方で、自宅療養者、または義肢などの支給申請の日から3か月以内に退院し、自宅で療養すると見込まれる入院療養者

イ 障害(補償)給付を受けた方、または受けると見込まれる方のうち、障害等級第1級第3号もしくは第4号に該当する方、またはこれらの同程度の障害の状態にあると認められる方

ウ 車椅子、または義肢の使用が不可能である方

エ 療養者の症状、介助用リフターの性能、操作方法を理解し、介助用リフターを安全に使用できる介護人がいる方

オ 療養者の家屋の構造が、介助用リフターの円滑な移動に適するものであること

カ 社会復帰促進等事業から購入費用が支給された介助用リフターで、耐用年数(5年)を超えたものを持っている方

義肢等補装具につきましては、申請しないと購入費を支給してもらえません。愛知労務までお気軽にお問い合わせください。


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宮本麻由美社労士

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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