交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

脊髄損傷の交通事故解決の進め方

脊髄損傷は、損傷した箇所によっては重い後遺障害が残ってしまうお怪我です。当事務所では、脊髄損傷に遭われた方のお手続きをお手伝いさせていただいております。

電話で無料相談

賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料小冊子


1.治療について
治療について、どの保険を使うのがベストかご提案致します。通勤途中や業務中の事故であれば、労災保険の使用となります。労災保険の場合は、申請書の作成、会社の社印取付、病院への手配を行っていきます。

2.相手がある場合
自動車事故などで相手がある場合は、第三者行為災害届の提出が必要です。

労災保険、健康保険を使用する場合は必ず提出となりますので、愛知労務にて書類の作成を行って参ります。

3.後遺障害が残る場合
自賠責保険で治療をした場合は、後遺障害の申請をお手伝いさせていただいております。

労災保険で治療をした場合には、労働基準監督署へ提出する書類の申請をお手伝いさせていただいております。

重い後遺障害の場合は、障害基礎年金、障害厚生年金のお手続きにつきましてもお手伝いさせていただいております。

4.労災保険の義肢等補装具

業務上や通勤途中の事故で、体の一部を失ったり、障害が残った場合、労災保険で社会復帰を支援するための制度として、義肢等補装具の購入費用や修理代を労働局が支給しています。その手続きをお手伝いしております。

脊髄損傷の場合、ギャッチベッド介助用リフター床ずれ防止用敷布とん浣腸器付排便剤収尿器、電動車椅子などの申請の代行をしております。

愛知労務、葵行政書士事務所までお気軽にお問合せください。どの段階からでもお手伝いさせていただきます。


賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料メール相談はこちらからどうぞ 

無料メール相談

連絡先:0533-83-6612

宮本麻由美社労士

脊髄損傷に戻る

愛知労務・葵行政書士事務所

通勤災害早わかりシート

通勤災害早わかりシート

労働基準監督署同行

労働基準監督署同行

行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

↑ PAGE TOP