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清潔を保つ

患者さんの身体を清潔に保つことは健康管理や精神的なストレスをなくすためにも大変重要です。

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重症度にもよりますが、受傷後約5週間の時期にはバスリフトを使って入浴する許可が出ることが多いようです。

その後、車いすに乗るようになり、車いす上でうまくバランスをとれるようになりましたら、シャワーチェアを用いて入浴することが出来るようになります。 

入浴とは別に、毎日朝夕の2回、陰部清拭を行います。これは生涯にわたって毎日行うことなので、可能な限り自力で行なえるよう訓練を行います。

また、口腔内の健康を維持するため、口腔ケアも生涯にわたり毎日行います。

自力で満足に磨けなければ、ご家族の方が仕上げ磨きを行ってください。


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行政書士・社会保険労務士 宮本麻由美

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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