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65歳以後の1級・2級の障害厚生年金

65歳以上の厚生年金保険の被保険者が老齢厚生年金等の受給権を有していると国民年金の第2号被保険者になれないため、これらの人が65歳以後に初診日がある病気やけがで1級・2級の障害の状態になったときは障害基礎年金が支給されず、1級・2級の障害厚生年金のみが支給されます。

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そこで、障害基礎年金を受けられない65歳以後の1級・2級の障害厚生年金には、平成17年4月から3級と同額の594,200円の最低保障が行われます。


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行政書士・社会保険労務士 宮本麻由美

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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