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脊髄ショック

脊髄ショック時には、麻痺が完全か不完全かの診断は困難であり、脊髄ショック離脱時にはじめて可能であるといわれてきました。

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今までの教科書では、頚髄損傷において脊髄ショックから離脱し最も早期に出現する反射は球海綿体反射であり、おおむね受傷後24時間以内に出現し、球海綿体反射が出現している時点、すなわち脊髄ショックから離脱している時点で、運動完全麻痺を認める場合にはその後の麻痺改善はない、と書かれています。

しかし最近では球海綿体反射陽性を示す完全麻痺にも回復する例が出てきました。

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行政書士・社会保険労務士 宮本麻由美

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宮本麻由美社労士

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中心性脊髄損傷(非骨傷性頚髄損傷)

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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