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胸・腰椎損傷 破裂骨折

破裂骨折をすると、椎体が折れて生じた骨片が弾かれて後方へ飛び出してしまいます。

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後方には脊柱管があるので、飛び出した骨片が脊柱管の内側にまで至ってしまうことがあります。

骨片が脊柱管内にある脊髄を圧迫してしまうと、痛みや麻痺といった症状があらわれます。

脊髄を損傷してしまうと、重い後遺障害が残ってしまいます。

CTを用いて椎体後壁が骨折しているかどうか、骨片が脊柱管の内側にまで飛び出しているかどうかを確認して診断します。

 

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行政書士・社会保険労務士 宮本麻由美

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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