交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

併合6級の見本です

例えば、高次脳機能障害で7級、足の骨折で12級、併合6級の場合などが該当します。

通勤途中の事故であれば、労災保険に障害給付の申請をして労災保険年金が支給されることになります。労災保険の年金は、終身となっています。当事務所までお問い合わせ下さい。

重い障害を負った時は、社会保険労務士に相談されることをお勧めします。

●併合6級見本

損害賠償請求書(明細書)
例:男性(24才)症状固定25才 後遺障害7級4号、10級5号、併合6級 
1. 治療費    
3,705,093円
2. めがね代  
37,590円
3.通院交通費   
176,935円
4. 付添看護費 
400,000円
5. 入院雑費   
114,400円
6. 休業損害     
2,472,966円
7. 入通院慰謝料 
2,300,000円
(小計)     
9,206,984円
8.後遺障害逸失利益
55,337,755円
9.後遺障害慰謝料  
11,500,000円
(小計)  
66,837,755円
(合計)    
76,044,739円
   
過失相殺後請求金額:68,440,265円(過失10%)
 

 

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行政書士・社会保険労務士 宮本麻由美

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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