交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

併合8級の見本です

例えば、高次脳機能障害で9級、鎖骨の骨折で12級が取れた場合、併合8級となります。

連絡先:0533-83-6612

電話で無料相談

鎖骨の骨折の方が14級となった場合は、等級の異議申し立てをして鎖骨の骨折で12級を目指すのも考えてみて下さい。

等級の異議申し立てにつきましては当事務所までお問い合わせ下さい。

重い障害を負った時は、社会保険労務士に相談されることをお勧めします。

●併合8級見本

損害賠償請求書(明細書)
例:男性(23才)症状固定25才 後遺障害10級11号、11級10号、12級、併合8級 
1. 治療費    
2,462,530円
2. 入院雑費     
306,600円
3. 通院交通費 
39,600円
4. 諸雑費   
145,745円
5. 休業損害     
2,769,032円
6. 入通院慰謝料 
2,800,000円
(小計)     
8,523,507円
7.後遺障害逸失利益
24,482,871円
8.後遺障害慰謝料  
8,000,000円
(小計)  
32,482,871円
(合計)    
41,006,378円
   
過失相殺後請求金額:30,754,783円(過失25%)
 

 

賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

ご相談はお電話でも受け付けております。(9~16時)
0533-83-6612までお電話下さい。電話はこちらへ

後遺障害慰謝料についてに戻る

無料メール相談はこちらからどうぞ 

無料メール相談

連絡先:0533-83-6612

行政書士・社会保険労務士 宮本麻由美

社会保険労務士宮本麻由美

 

宮本麻由美社労士

 

愛知労務・葵行政書士事務所

通勤災害早わかりシート

通勤災害早わかりシート

労働基準監督署同行

労働基準監督署同行

行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

↑ PAGE TOP