交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

2級3号の見本です

当事務所でもお手伝いさせていただいたことがある等級です。高齢者の方の高次脳機能障害の方でした。

連絡先:0533-83-6612

電話で無料相談

事例は、脊髄損傷の方の事例です。この場合は、比較的若い方でも発生しますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

重い障害を負った時は、他の社会保障が請求できる場合が多く発生しております。当事務所の社会保険労務士に相談されることをお勧めします。

●2級3号見本

損害賠償請求書(明細書)
例:女性(20才)症状固定22才 後遺障害第1級3号(14年3月までの事故) 入院360日
1. 治療費    
4,000,000円
2. 入院雑費     
468,000円
3. 付添費 
2,160,000円
4. 傷害慰謝料   
4,000,000円
(小計)     
10,628,000円
5.後遺障害逸失利益
80,198,952円
6.後遺障害慰謝料  
28,000,000円
7. 将来の介護料  
34,335,000円
8. 改造費
1,000,000円
(小計)  
143,533,952円
(合計)    
154,161,952円
   
過失相殺後請求金額:138,745,756円(過失10%)
 


無料メール相談はこちらからどうぞ 

賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

ご相談はお電話でも受け付けております。(9~16時)
0533-83-6612までお電話下さい。電話はこちらへ

後遺障害慰謝料についてに戻る

通勤災害早わかりシート

通勤災害早わかりシート

労働基準監督署同行

労働基準監督署同行

行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

↑ PAGE TOP