交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

3級3号の見本です

3級3号の見本です。

3級は、高次脳機能障害や脊髄損傷で多数発生します。その他は目の障害や咀嚼の障害などで発生します。

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重い障害を負った時は、他の社会保障が請求できる場合が多く発生しております。当事務所の社会保険労務士に相談されることをお勧めします。

●3級3号見本

損害賠償請求書(明細書)
例:男性(43才)症状固定45才 後遺障害3級3号 入院80日、実通院70日
  1. 治療費    
3,300,000円
  2. 入院雑費     
104,000円
  3. 付添費 
480,000円
  4. 通院費   
25,000円
  5. 休業損害     
8,800,000円
  6. 傷害慰謝料    
1,500,000円
       (小計)     
14,209,000円
  7.後遺障害逸失利益
71,460,610円
  8.後遺障害慰謝料  
19,500,000円
  9. 将来の介護料   
14,602,737円
       (小計)  
105,563,347円
       (合計)    
119,772,347円
   
過失相殺後請求金額    95,817,877円(過失20%)
 

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    行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

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宮本麻由美社労士

愛知労務・葵行政書士事務所

 

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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