交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

併合7級の見本です

重い障害を負った時は、他の社会保障が請求できる場合が多く発生しております。当事務所の社会保険労務士に相談されることをお勧めします。

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●併合7級見本

男性21歳(固定時22歳)
脊柱に運動障害を残すもの8級2号、骨盤骨の採骨12級5号、併合7級

損害賠償請求書(明細書)
例:男性(21才)固定時22才 入院77日 実通院6日 通院期間9か月 後遺障害併合7級
1. 治療費    
936,155円
2. 入院雑費     
110,100円
3. 通院交通費   
5,040円
4. 入通院慰謝料     
1,800,000円
5. 休業損害  
768,400円
(小計)     
3,619,695円
6.後遺障害逸失利益
30,358,005円
7.後遺障害慰謝料  
9,300,000円
(小計)  
39,358,005円
(合計)    
42,977,700円
   
過失相殺後請求金額:42,977,700円(過失0%)
 

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通勤災害早わかりシート

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労働基準監督署同行

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

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