交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

交通事故の示談交渉の進め方

交通事故の示談交渉の進め方

交通事故に遭われた皆様、ぜひ示談をする前に、当事務所にご相談ください!
示談をしてしまった後で後悔をしても、もうやり直すことはできません。

連絡先:0533-83-6612

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納得できない点が出てきても、もう手遅れです。しっかり交渉をして、被害者としての権利を主張し、獲得していきましょう。

また、後遺障害の等級についても一度示談してしまいますと、原則として変更ができません。

等級に不満がある方は、異議申し立てをご検討下さい。

特に、骨折した方で等級が「非該当」の場合は、一度は異議申し立てをされることをお勧め致します。当事務所では、骨折の方で非該当から14級を獲得した実績がいくつもあります。

「この等級で本当に妥当なのだろうか?」とご不安な方は、ぜひお気軽にご相談ください。妥当な等級であればその後安心して示談交渉に進めますし、より高い等級に該当しそうな場合はその旨アドバイスさせていただいております。

交通事故の示談交渉を損害保険会社の担当者相手に行うことは、なかなか大変なことです。 相手はその道の専門ですので、被害者側も交通事故示談交渉についてある程度の基礎知識を持つ必要があります。

 

まずは、当事務所が作成しました「交通事故解決の小冊子」をお勧めさせて頂きます。現在、無料キャンペーン中です。この小冊子をお読み頂き、交通事故示談交渉についての基礎知識をご参照下さい。

そして損害保険の担当者といきなり示談交渉するのではなく、交通事故を専門とする行政書士等の専門家に一度はご相談ください。

被害者側が金額を提示したとしても、計算根拠があいまいであれば保険会社との交渉もスムーズに進んで行きません。事例を参照にして損害賠償請求書を作成していく必要があります。

示談金額の案内が来たら

当事務所は、平成15年4月から交通事故の相談を手掛けております。1級の方を始め14級の方、死亡事故、後遺障害のない方の相談を11年以上させて頂いて来ました。

また、当事務所には行政書士だけでなく社会保険労務士も常在しております。そのため、通勤災害も愛知労務(社会保険労務士事務所)として多くのお客様から、お手続きを承っております。

まずは相手の保険会社から示談金額の案内が来ましたら、当事務所までご相談ください。
損害賠償額が妥当かどうか?裁判所基準では賠償額がいくらくらいになるのか?疑問は尽きないと思います。

以下に、各等級別の損害賠償額の例を載せました。ご自分に提示された示談金額と見比べていただき、疑問点がございましたら、当事務所までお気軽にお問い合わせください。

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損害賠償請求書(明細書)
例:男性(30才)入院60日 通院150日(実通院40日) 後遺障害10級 
1. 医療費    
600,000円
2. 付き添い看護費
65,000円
3. 入院雑費  
78,000円
4. 通院雑費   
10,000円
5. 通院交通費   
17,600円
6. 入通院慰謝料   
1,730,000円
7. 休業損害    
3,150,000円
(小計)     
5,650,600円
8.後遺障害逸失利益
23,488,366円
9.後遺障害慰謝料  
5,500,000円
(小計)  
28,988,366円
(合計)    
34,638,966円
   
過失相殺後請求金額:31,175,069円(過失10%)

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宮本麻由美社労士

愛知労務・葵行政書士事務所

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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