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11級7号 脊柱の変形障害の事例(第4腰椎圧迫骨折)

第4腰椎圧迫骨折で、11級7号「脊柱に変形を残すもの」となった事例です。後遺障害逸失利益は、労働能力喪失率20%、喪失期間20年となっています。

損害賠償請求書(明細書)

例:男性(30才)症状固定31才 後遺障害11級 

  1. 医療費    

1,800,537円

  2. 付添費 

153,400円

  2. 入院雑費  

81,900円

  3. 通院交通費   

8,300円

  4. 入通院慰謝料   

1,500,000円

  5. 休業損害    

1,478,400円

       (小計)     

5,022,537円

  6.後遺障害逸失利益(20年間)

13,210,966円

  7.後遺障害慰謝料  

3,600,000円

       (小計)  

16,810,966円

       (合計)    

21,833,503円

 

 

過失相殺後請求金額   21,833,503円(過失0%)

お客様のところに来ています示談金額の案内とよく見比べてください。かなり金額の違いがある場合は、当事務所までお問い合わせください。

後遺障害の申請をする前に当事務所までお気軽にお問い合わせください。

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労働基準監督署同行

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

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