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12級13号・12級7号右足首可動域制限併合11級の事例

右足痛残存12級13号・右足首可動域制限12級7号で併合11級となった事例です。

損害賠償請求書(明細書)

例:男性(26才)症状固定27才 後遺障害併合11級

  1. 医療費    

423,790円

  2. 入院雑費  

29,900円

  3. 通院交通費   

24,000円

  4. 入通院慰謝料   

1,450,000円

  5. 休業損害    

3,873,903円

       (小計)     

5,801,593円

  6.後遺障害逸失利益

12,486,467円

  7.後遺障害慰謝料  

4,200,000円

       (小計)  

16,686,467円

       (合計)    

22,488,060円

 

 

過失相殺後請求金額   19,115,485円(好意同乗減額15%)

足首部分の骨折で足首部分の痛みと足首の可動域制限が残って後遺障害併合11級に認定された場合、後遺障害逸失利益については、ケースバイケースとなっていますので、示談金額の案内がお客様のところに来ましたら、一度当事務所までお問い合わせください。

後遺障害の申請をする前に当事務所までお気軽にお問い合わせください。

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愛知労務・葵行政書士事務所

通勤災害早わかりシート

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労働基準監督署同行

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

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