交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

被害者の損害賠償請求権が健康保険に移る

病気・怪我の原因が交通事故など第三者の行為によるものでも、健康保険の給付を受けることがでいます。

しかし、交通事故などで健康保険の医療などを受けた場合には、加害者や自賠責保険から損害賠償を受けると、二重に医療費などの補償を受けることになってしまいます。

そこで、健康保険を使った場合には、被害者が加害者に対して持っている損害賠償を請求する権利が、自動的に健康保険に移ることになっています(これを、損害賠償請求権の代位取得といいます)。


健康保険に移る損害賠償の範囲
健康保険が損害賠償請求権を行使

交通事故の健康保険使用についてに戻る

  • 通勤災害につきましては、一度はお気軽に当事務所までお問い合わせください。

    メール相談

     

    無料相談

    下記の相談フォームからご相談をお待ちしています。

    行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

    おなまえ(必須)

    性別   男性   女性 

    労災関係   業務中   通勤途中   私用中

    年齢(必須) 
    10代  20代前半  20代後半  30代前半  30代後半  40代  50代  60代以上

    住所(必須)
    (郵便番号)

    電話番号(必須)
    (半角数字)

    メールアドレス(必須) 携帯メールでもOKです。
    (半角英数字) 
    メールアドレスを確認のためもう一度(必須)
    (半角英数字)

    件名

    事故内容等(交通事故年月日を必ず入れて下さい。)

    ご希望の回答方法   メール  電話

       

    相談内容についてのご注意

    公序良俗に反するもの、他の士業の独占業務として禁止されているものなどへの回答は出来ません。
    また、フォームの必須項目が空欄の場合も回答できない場合があります。

    行政書士・社会保険労務士には守秘義務が定められておりますので、ご安心下さい。


賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料小冊子

無料メール相談はこちらからどうぞ 

連絡先:0533-83-6612

 

宮本麻由美社労士

愛知労務・葵行政書士事務所

 

 

通勤災害早わかりシート

通勤災害早わかりシート

労働基準監督署同行

労働基準監督署同行

行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

↑ PAGE TOP