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松井 宝史
行政書士・社会保険労務士
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宮本麻由美
行政書士・社会保険労務士
宮本 麻由美

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2.損害賠償金額はいくらか

交通事故被害者相談室

交通事故による障害年金申請

交通事故によって後遺障害が残った場合、社会保険の障害年金の申請ができます。おけがの部位によって、認定される条件が違っていますので、該当するページを参考にして下さい。 

障害年金の支給要件

障害年金には支給要件が定められております。
①保険料納付期間(保険料免除期間を含む)が加入期間の3分の2以上ある者、
②20歳未満のときに初めて医師の診察を受けた者が、障害の状態にあって20歳に達したとき、または20歳に達した後に障害の状態になったとき、となっています。

部位ごとの認定要件

部位ごとの認定要件を解説します。
高次脳機能障害
上肢の障害(上肢の骨折・切断等)
下肢の障害(下肢の骨折・切断等)
体幹・脊柱の機能の障害(脊柱の脱臼骨折・破裂骨折等)
肢体の機能の障害(脊髄損傷等)
目の障害
聴覚の障害
鼻腔機能の障害
平衡機能の障害(内耳性・脳性)
そしゃく・嚥下機能の障害
言語機能の障害

保険料の納付要件

納付要件は、国民年金加入中の初診も厚生年金加入中の初診も同じです。
① 原則として「3分の2要件」を満たしていること。
② 平成28年3月31日以前の初診は「直近、1年要件」でもよいとされています。
③ 初診時の時点では被保険者ではなく、60歳から65歳に達する日の前日までに初診がある場合は、障害基礎年金の対象となります。
④ 厚生年金の被保険者であっても、65歳以後に初診のある場合は、障害厚生年金の対象になりますが、障害基礎年金の対象になりません。
 
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