交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

まずは行政書士に相談しよう

交通事故の被害者になってしまい、お困りの方がお気軽に相談できるのが、街の身近な行政書士です。

行政書士は、権利義務および事実証明に関する業務を行うことができます。但し、示談交渉の代理や裁判所への訴訟はできません。

当事務所では、損害保険会社に提出する「通知書」、「損害賠償請求書」の作成を行っています。

まずは、どのくらいの損害賠償金額になるかご相談ください。過失割合についてのご相談も承っております。

相手方が納得いかない金額しか提示してこなければ、粘り強く交渉して打開していきましょう。

後遺障害に不満がある方は異議申し立てができますので、当事務所までお気軽にご相談ください。

当事務所の特色

当事務所では、特に非該当になった場合の後遺障害の異議申し立てを得意としております。

むち打ち症や骨折で非該当となった場合は、そのまま示談してしまうのではなく、一度は当事務所までお問い合わせください。 示談してしまってから後悔してもなす術がありません。

また、「弁護士特約」に加入されているお客様につきましては、「弁護士特約」は行政書士でも使用が可能です。

面談をご希望の方につきましては、川崎市(武蔵小杉)や名古屋市(金山)にて定期的に無料相談会を実施する予定です。

また必要に応じてお客様のご自宅等での面談も承っております。 まずは、お気軽にご相談下さい。

無料メール相談はこちらからどうぞ 

賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

ご相談はお電話でも受け付けております。(9~16時)
0533-83-6612までお電話下さい。電話はこちらへ

後遺障害慰謝料についてに戻る

通勤災害早わかりシート

通勤災害早わかりシート

労働基準監督署同行

労働基準監督署同行

行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

↑ PAGE TOP