交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

脊髄損傷の自律神経障害

自律神経は交感神経と副交感神経から形成され、生命維持に欠かせないとても大切な神経系です。

自律神経は主に、脊髄、脳幹、視床下部、大脳皮質の一部で管理されています。自律神経が支配している機能は複雑で、医師でも治療が難しい仕組みとなっています。

脊髄は自律神経の通り道であり、中枢的な役割を担っています。そのため、脊髄を損傷するということは、自律神経も傷害を受けることになります。

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行政書士・社会保険労務士 宮本麻由美

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行政書士・社会保険労務士には守秘義務が定められておりますので、ご安心下さい。
( 行政書士法第12条 社会保険労務士法第27条の2 )

びまん性脳損傷が疑われる場合

びまん性脳損傷が疑われる場合は、ご家族の方は日常生活状況をつぶさに観察していただき、事故から今までのエピソードがあればそれをノートなどに記録しておいてください。

当事務所から「日常生活状況報告書」という用紙をお送りしますので、それに記入をしていただき、こちらまでご返送いただければ、アドバイスをさせて頂きたく思います。

 

9級10号 損害賠償請求書(明細書)

高次脳機能障害で9級10号

 
項目 金額
1. 治療費  5,050,468円
2. 入院雑費  172,500円
3. 通院交通費 94,370円
4. 休業損害 2,568,021円
5. 傷害慰謝料 2,900,000円
 (小計)  10,785,359円
6.後遺障害逸失利益 33,622,032円
7.後遺障害慰謝料 6,900,000円
 (小計)  40,522,032円
 (合計) 51,307,391円
過失相殺後請求金額 (過失10%) 46,176,651円

男性 40歳代 会社員 入院115日、実通院75日

備考:高次脳機能障害で9級10号
逸失利益は、事故前年年収(6,488,000円)を使用。

6,488,000円×35%×14.8981=33,622,032円

脳挫傷による高次脳機能障害により2級1号

脳挫傷により12級13号

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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