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右踵骨骨折、後遺障害併合9級の方の事例

右踵骨骨折、後遺障害併合9級の方の事例をご紹介いたします。

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N様 20歳代 男性(静岡県)

N様は、交通事故で負った右踵骨骨折により、右足関節の機能障害(可動域制限)が、2分の1以下に制限されていたので10級11号に認定されました。同上部骨折による痛みは、他覚的に神経系統の障害が証明されて12級13号に認定されました。上記の障害は併合により、併合第9級となりました。

N様から、「保険会社より金額提示がありましたが妥当かどうか計算をして下さい」というご依頼を頂き、当事務所で計算をし、損害賠償請求書を作成させていただきました。

損害賠償請求書を3回ほど作成させていただき、無事解決となりました。

尚、この事故は、通勤災害でしたので、会社所在地管轄の労働基準監督署へ、休業特別支給金、障害特別支給金の申請も合わせてお手伝いさせていただきました。

労災保険の方も、50万円を超える給付があり、N様に喜んでいただくことができ、私共としても大変嬉しく思いました。

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通勤災害早わかりシート

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労働基準監督署同行

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

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