交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

右大腿骨顆上骨折により13級の解決事例

右大腿骨顆上骨折により13級の解決事例をご紹介いたします。

H様 40歳代 男性

H様は、右大腿骨顆上骨折により、右足が左足に比べて1cm以上短縮し、13級8号に認定されました。

保険会社から金額の提示があり、念のため一度点検して欲しいということでメールにてご相談を頂きました。

H様から損害賠償額の案内と後遺障害診断書、等級認定票のコピーを郵送して頂きました。治療は1年3ヶ月かかっており、入院は73日、通院日数は30日となっていました。

右大腿骨顆上骨折は、膝の少し上の骨折で、あまりみかけない骨折です。

慰謝料と後遺障害慰謝料が赤本(裁判所基準)と比べてかなり低い金額の提示でしたので、当事務所で損害賠償請求書等を作成させていただき、交渉のお手伝いを進めていきました。

3回ほど書類を作成して、赤本基準の90%の数字まできましたので、H様にもご満足頂き、示談となりました。

交通事故解決事例に戻る

  • 通勤災害につきましては、一度はお気軽に当事務所までお問い合わせください。

    メール相談

     

    無料相談

    下記の相談フォームからご相談をお待ちしています。

    行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

    おなまえ(必須)

    性別   男性   女性 

    労災関係   業務中   通勤途中   私用中

    年齢(必須) 
    10代  20代前半  20代後半  30代前半  30代後半  40代  50代  60代以上

    住所(必須)
    (郵便番号)

    電話番号(必須)
    (半角数字)

    メールアドレス(必須) 携帯メールでもOKです。
    (半角英数字) 
    メールアドレスを確認のためもう一度(必須)
    (半角英数字)

    件名

    事故内容等(交通事故年月日を必ず入れて下さい。)

    ご希望の回答方法   メール  電話

       

    相談内容についてのご注意

    公序良俗に反するもの、他の士業の独占業務として禁止されているものなどへの回答は出来ません。
    また、フォームの必須項目が空欄の場合も回答できない場合があります。

    行政書士・社会保険労務士には守秘義務が定められておりますので、ご安心下さい。


賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料小冊子

無料メール相談はこちらからどうぞ 

連絡先:0533-83-6612

 

宮本麻由美社労士

愛知労務・葵行政書士事務所

 

通勤災害早わかりシート

通勤災害早わかりシート

労働基準監督署同行

労働基準監督署同行

行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

↑ PAGE TOP