交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

左大腿骨頸部骨折、12級7号の方の事例

左大腿骨頸部骨折、12級7号の方の事例をご紹介します。

連絡先:0533-83-6612

電話で無料相談

賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料小冊子

M様 40歳代 男性(静岡県)

M様は、大型自動二輪車を運転していて、脇道から出てきた自動車と衝突し、左大腿骨頸部骨折をしてしまいました。最初にご相談頂いたのは、この事故の過失割合が何%になるかということでした。

M様に事故の状況図を書いて当事務所に送って頂き、過失割合がどのくらいになるのかを見ていきました。

最初にご相談いただいてから症状固定までの間は、いろいろなご相談があり、特に症状固定の時期をいつにしようかとM様は迷っておられました。股関節の可動息制限があり、事故から10ヶ月経った時点で症状固定となりました。

主治医の先生が書いてくれた「後遺障害診断書」のコピーも、保険会社に送付する前に当事務所に送っていただき、関節可動域の角度の点検を実施させていただきました。

約2ヵ月後に等級の事前認定結果が出てきました。「1下肢の3大関節中の1関節の機能に障害を残すもの」ということで、別表第二第12級7号と認定されました。

当事務所で損害賠償請求書を3回ほど作成させていただき、無事解決となりました。

  • 通勤災害につきましては、一度はお気軽に当事務所までお問い合わせください。

    メール相談

     

    無料相談

    下記の相談フォームからご相談をお待ちしています。

    行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

    おなまえ(必須)

    性別   男性   女性 

    労災関係   業務中   通勤途中   私用中

    年齢(必須) 
    10代  20代前半  20代後半  30代前半  30代後半  40代  50代  60代以上

    住所(必須)
    (郵便番号)

    電話番号(必須)
    (半角数字)

    メールアドレス(必須) 携帯メールでもOKです。
    (半角英数字) 
    メールアドレスを確認のためもう一度(必須)
    (半角英数字)

    件名

    事故内容等(交通事故年月日を必ず入れて下さい。)

    ご希望の回答方法   メール  電話

       

    相談内容についてのご注意

    公序良俗に反するもの、他の士業の独占業務として禁止されているものなどへの回答は出来ません。
    また、フォームの必須項目が空欄の場合も回答できない場合があります。

    行政書士・社会保険労務士には守秘義務が定められておりますので、ご安心下さい。


賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料小冊子


交通事故解決事例に戻る

通勤災害早わかりシート

通勤災害早わかりシート

労働基準監督署同行

労働基準監督署同行

行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

↑ PAGE TOP