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むち打ち症、異議申立で14級9号を獲得した事例

むち打ち症、異議申立で14級9号を獲得した事例です。

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S様 40歳代 男性(岩手県)

S様は、むち打ち症で手のしびれや首の痛みが残っているのに、後遺障害が非該当となったということで、メールにてご相談を頂きました。

S様の症状としては、手のしびれが一日中あり、また首の痛みもかなり残っているとのことでした。

後遺障害診断書と等級認定票のコピーを郵送していただき拝見し、主治医の先生に医師の意見書を記入する文章を作成させて頂きました。主治医の先生も快く記入してくださったので、次に異議申立の書類作成をお手伝いさせて頂きました。

申請して4ヶ月経った頃に結果が出てきました。14級9号に認定するという結果で、S様に大変喜んでいただくことができました。

その後、損害賠償請求書などの書類の作成をお手伝いさせて頂き、3回ほどの交渉で無事解決となりました。

むち打ち症で後遺障害非該当となってしまった場合でも、異議申立をすれば14級が獲得できるケースが多くあります。後遺障害が認定されれば、後遺障害逸失利益や後遺障害慰謝料を請求することが出来るようになります。ぜひ一度、ご相談ください。


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労働基準監督署同行

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

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