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右目眼窩底骨折による13級2号解決事例

右目眼窩底骨折による13級2号解決事例

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I様 60歳代 男性(愛知県)

I様は、当事務所の「交通事故解決のための基礎知識」の小冊子をお申込頂き、小冊子を読んで専門的な知識が必要なことがわかり、損害賠償額の算定をお願いしたいということでご相談を頂きました。

右目眼窩底骨折により現在13級2号複視の障害が残っていますが、正面複視が認められるかどうかというご相談も頂きました。

I様は眼科で複視の検査をもう一度されたそうですが、やはり「正面視」は正常で、「左右上下視」は異常有りという結果でした。

損害賠償請求書を送っていただきましたので、各項目ごとに確認させて頂きました。まだまだ増額の余地があることをお伝えし、Iさんからご依頼をいただいて損害賠償請求書等の書類作成をさせて頂きました。

こちらの提示額を見て保険会社の担当者の方も譲歩してくださり、I様もその金額で納得したとおっしゃっていただきましたので、無事解決となりました。


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通勤災害早わかりシート

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労働基準監督署同行

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

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