交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

関節可動域測定 肩関節

肩関節の可動域の測定方法は、労災保険後遺障害診断書作成手引によれば、

「屈曲(前方挙上) 参考可動域角度・・・180度 

伸展(後方挙上) 参考可動域角度・・・50度

前腕は中間位とする。体幹が動かないように固定する。脊柱が前後屈しないように注意する。

外転 参考可動域角度・・・180度

内転 参考可動域角度・・・0度

体幹の側屈が起こらないように90度以上になったら前腕を回外することを原則とする。

外旋 参考可動域角度・・・60度 

内旋 参考可動域角度・・・80度 

上腕を体幹に接して、肘関節を前方90度に屈曲した肢位で行う。前腕は中間位とする。

関節の機能障害の評価方法に戻る

財団法人労災保険情報センター発行:労災保険後遺障害診断書作成手引より引用

  • 通勤災害につきましては、一度はお気軽に当事務所までお問い合わせください。

    メール相談

     

    無料相談

    下記の相談フォームからご相談をお待ちしています。

    行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

    おなまえ(必須)

    性別   男性   女性 

    労災関係   業務中   通勤途中   私用中

    年齢(必須) 
    10代  20代前半  20代後半  30代前半  30代後半  40代  50代  60代以上

    住所(必須)
    (郵便番号)

    電話番号(必須)
    (半角数字)

    メールアドレス(必須) 携帯メールでもOKです。
    (半角英数字) 
    メールアドレスを確認のためもう一度(必須)
    (半角英数字)

    件名

    事故内容等(交通事故年月日を必ず入れて下さい。)

    ご希望の回答方法   メール  電話

       

    相談内容についてのご注意

    公序良俗に反するもの、他の士業の独占業務として禁止されているものなどへの回答は出来ません。
    また、フォームの必須項目が空欄の場合も回答できない場合があります。

    行政書士・社会保険労務士には守秘義務が定められておりますので、ご安心下さい。

    無料メール相談はこちらからどうぞ 

    無料メール相談

    連絡先:0533-83-6612

     

    宮本麻由美社労士

    愛知労務・葵行政書士事務所

通勤災害早わかりシート

通勤災害早わかりシート

労働基準監督署同行

労働基準監督署同行

行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

↑ PAGE TOP