交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

お客様の声

●Y様(神奈川県)

仕事を終え、バイクで帰宅途中に事故に会いました。

顔面骨折と眼窩低骨折。それによる複視の障害が残り、事故後の手術以外に、以降4回にわたって右目の手術を追加で繰り返すこととなり5年半の歳月を要しました。

途中3年目。3回目の手術後に加害者の保険会社からの勧めもあって、自分も早期解決を望んでいたので症状固定し賠償の手続きに入りました。

結果は13級というものでした。

特に不満はなかったものの、目の具合が良くなかったので4回目の手術を受けることとなり自腹覚悟で施術するつもりでいましたが、WEB検索で愛知労務・葵行政書士事務所のことを知り、かつ近所で無料相談会を実施していたので応募。

すぐに愛知労務・葵行政書士事務所の宮本様から連絡があり面談させていただくと
・手術については、労災で再発手続きをすれば労災扱いで実施できること
・目の障害以外に顔に傷が残っているので、後遺障害の認定加算になる可能性があること
など懇切丁寧にアドバイスいただき、宮本様の弱者救済の心根と人柄もあってその場で今後の労災保険の手続き、自賠責保険の異議申し立てについてお願いすることを決めました。

愛知労務・葵行政事務所にお願いして大正解。大満足です。

労働基準監督署や加害者の保険会社への折衝書類作成。13級の不服申し立て書類や、そのための病院にお願いする診断書発行のための書類。

それだけでなく執刀医との面談や監督署の面接、自賠責官との面接などにも同道いただき、都度、的確なアドバイスとフォローをしていただいたおかげで
・労災で複視以外に、顔面の傷痕としびれが認められ6級認定。障害年金給付となりました。
・自賠責でも、顔面の傷痕としびれが認められ9級認定となりました。

考えられないほど高額の補償を得ることができ感謝でいっぱいです。

事故による仕事への影響、将来の不安、今までの自分のキャリアが一辺に無くなる忌まわしい事故でしたが、愛知労務・葵行政書士事務所のおかげで、その分を十分取り返したと自覚でき、ハンデを負いながらも明日からまた頑張ろうとの気概が湧く思いです。

本当に感謝しております。
ありがとうございました。

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    行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

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