交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

膝複合靭帯損傷のご相談

愛知県 I様

相談事例:横断歩道横断中に右折してきた車両にはね飛ばされました。
左膝複合靭帯損傷の怪我を負い、○○日入院、○○日通院しました。

後遺障害14級9号に認定されました。

保険会社より示談金の提示を受けましたが、提示金額に不服があります。
つきましては、示談金額が妥当なのか知りたいです。


回答です:ご相談ありがとうございます。

示談金額の案内のコピーを当事務所までお送り頂ければ、届き次第、計算をしてご連絡させて頂きます。

それと併せて後遺障害診断書、等級認定票のコピーをお送り下さい。等級が妥当か検討してみたいと思います。

左膝複合靭帯損傷を負い、前十字靱帯損傷、後十字靱帯損傷があった場合、後遺障害の等級が12級以上になる可能性があります。

I様は現在、膝に硬性装具などはされていませんでしょうか?膝ががくがくするような症状があれば、異議申し立てをすることをお勧めします。

 

賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料メール相談はこちらからどうぞ 

相談事例Q&Aに戻る

  • 通勤災害につきましては、一度はお気軽に当事務所までお問い合わせください。

    メール相談

     

    無料相談

    下記の相談フォームからご相談をお待ちしています。

    行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

    おなまえ(必須)

    性別   男性   女性 

    労災関係   業務中   通勤途中   私用中

    年齢(必須) 
    10代  20代前半  20代後半  30代前半  30代後半  40代  50代  60代以上

    住所(必須)
    (郵便番号)

    電話番号(必須)
    (半角数字)

    メールアドレス(必須) 携帯メールでもOKです。
    (半角英数字) 
    メールアドレスを確認のためもう一度(必須)
    (半角英数字)

    件名

    事故内容等(交通事故年月日を必ず入れて下さい。)

    ご希望の回答方法   メール  電話

       

    相談内容についてのご注意

    公序良俗に反するもの、他の士業の独占業務として禁止されているものなどへの回答は出来ません。
    また、フォームの必須項目が空欄の場合も回答できない場合があります。

    行政書士・社会保険労務士には守秘義務が定められておりますので、ご安心下さい。


賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料小冊子

無料メール相談はこちらからどうぞ 

連絡先:0533-83-6612

 

宮本麻由美社労士

愛知労務・葵行政書士事務所

 

 

通勤災害早わかりシート

通勤災害早わかりシート

労働基準監督署同行

労働基準監督署同行

行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

↑ PAGE TOP