交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

脳挫傷の示談について

千葉県 T様

相談事例:私の母親(59歳)が仕事の帰りに自転車で走行中、自動車と接触して入院しました。

脳挫傷、急性硬膜下血腫のけがを負い、約1ヶ月入院し、現在も定期的に通院しています。

そろそろ示談交渉を考えているのですが、損害賠償請求書案の作成、損害賠償請求書の作成などを依頼できますか?

宜しくお願い致します。


回答です:ご相談ありがとうございます。

お母様の事故、脳挫傷ではさぞご心配だと思います。

T様は千葉県にお住まいとのことですが、当事務所でも書類の作成等業務として出来ますのでご安心ください。

損害賠償請求の前に、まずは後遺障害の申請から進めていくことになります。

現在のお母様の症状ですが、記憶障害などはございますか?記憶障害が残っていれば、高次脳機能障害の認定をすることになります。

日常生活状況報告書の用紙をT様にお送りしますので、ご家族の方でご記入頂き、当事務所までお送りいただければ、高次脳機能障害の認定や今後の事故解決をどのように進めていくかご連絡させていただきます。

また、仕事帰りの事故とのことですので、労災保険(通勤災害)の給付も申請ができます。労災保険独自に出ます特別支給金についても資料をお送り致します。当事務所にて手続代行をさせて頂いておりますので、ぜひご検討下さい。

 

賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料メール相談はこちらからどうぞ 

相談事例Q&Aに戻る

  • 通勤災害につきましては、一度はお気軽に当事務所までお問い合わせください。

    メール相談

     

    無料相談

    下記の相談フォームからご相談をお待ちしています。

    行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

    おなまえ(必須)

    性別   男性   女性 

    労災関係   業務中   通勤途中   私用中

    年齢(必須) 
    10代  20代前半  20代後半  30代前半  30代後半  40代  50代  60代以上

    住所(必須)
    (郵便番号)

    電話番号(必須)
    (半角数字)

    メールアドレス(必須) 携帯メールでもOKです。
    (半角英数字) 
    メールアドレスを確認のためもう一度(必須)
    (半角英数字)

    件名

    事故内容等(交通事故年月日を必ず入れて下さい。)

    ご希望の回答方法   メール  電話

       

    相談内容についてのご注意

    公序良俗に反するもの、他の士業の独占業務として禁止されているものなどへの回答は出来ません。
    また、フォームの必須項目が空欄の場合も回答できない場合があります。

    行政書士・社会保険労務士には守秘義務が定められておりますので、ご安心下さい。


賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)

無料小冊子

無料メール相談はこちらからどうぞ 

連絡先:0533-83-6612

 

宮本麻由美社労士

愛知労務・葵行政書士事務所

 

通勤災害早わかりシート

通勤災害早わかりシート

労働基準監督署同行

労働基準監督署同行

行政書士・社会保険労務士松井宝史

社会保険労務士松井宝史

↑ PAGE TOP