交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

後遺障害認定が下りませんでした

大阪府 V様

相談事例:○月○日に、妻が交通事故に遭いました。

骨折等の外傷はなかったものの、ムチ打ちのように首の痛みや、右肩・右手首のかなりの打撲がありました。

妻は首の痛みがひどく、上を向けない状態で、肩や手首も痛みがあり、近くの病院に通院を変えて、△月末まで治療していました。

保険会社から「そろそろ半年以上を過ぎたから、治療を打ち切って、後遺障害認定をしてください」というので、診断書を書いてもらい提出しましたが、治療を打ち切られた上に後遺障害認定が下りなかったという最悪の事態になりました。

このまま泣き寝入りはしたくないので、なんとかならないでしょうか?


回答です:ご相談ありがとうございます。

奥様のお怪我、長いこと治療お疲れさまでした。

首の痛みがひどく、上を向けない状態で、肩や手首も痛みがあるということですので、後遺障害の等級が取れる可能性があると思います。

後遺障害診断書、等級認定票のコピーを当事務所まで送っていただければ14級9号が取れそうかご連絡させていただきます。(初回無料ですので、ご安心下さい。)

書類のご送付、お待ちしております。

 

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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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