交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

非該当に納得できない場合

愛知県 O様

相談事例:こんにちは、突然のメールですみません。

コンビニから車が出てきたため、止まり車を譲ったところ、後ろから追突されました。

頚部挫傷、腰殿部挫傷、左肩挫傷と診断されました。
治療を続けていましたが、事故発生から9ヶ月が経ち加害者の保険会社が弁護士を通し、治療打ち切りの手紙がきました。

その後、後遺障害診断書の用紙を送っていただき、医者に診断書を書いていただきました。

診断書には、傷病名:頚部挫傷 腰部挫傷
自覚症状:頚~肩痛

保険会社に出しましたが、結果は非該当でした。

現在も首や肩に痛みがあるのにもかかわらず、等級認定が、非該当という結果に納得できなかったので相談させていただきました。

よろしくお願いします。


回答です:ご相談ありがとうございます。

痛みが残っているのに非該当となってしまったのですね。
O様は事故から9ヶ月通院され、現在も痛みがあるということですので、異議申立をおすすめ致します。

後遺障害診断書のコピーと、等級認定票のコピーを当事務所までお送りください。
拝見して、何級が取れそうか、ご連絡させて頂きます。

書類のご送付、お待ちしております。
宜しくお願い致します。


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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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