交通事故相談Web_葵行政書士事務所・社会保険労務士法人愛知労務

第12胸椎第1腰椎椎間関節脱臼と右足関節内果骨折

三重県 H様

相談事例:はじめまして、Hと申します。

交通事故で第12胸椎第1腰椎椎間関節脱臼と右足関節内果骨折の傷を負いました。
後遺障害診断書において11級7号の結果になりました。
測定の可動域が1/2以下にならないことから8級にはなりませんでした。

保険会社さんは8級くらいになると思っていたらしく、再測定をしたら異議申立はしてくださるとのことでした。

一応11級の場合の金額を提示されましたが、その金額が妥当ものかが不安なので、面談にて相談いたしたく申し込みさせていただきました。

回答です:面談のお申込、ありがとうございます。案内状をお送りさせていただきますので宜しくお願い致します。

第12胸椎第1腰椎椎間関節脱臼の測定可動域については、後遺障害診断書の数字を見させてください。再測定をして8級になりそうかアドバイスをさせていただきます。

金額の提示の案内を相談会にご持参下さい。その場で具体的な金額を計算させて頂き、どのくらい増額の余地があるのか見ていきたいと思います。

右足関節内果骨折につきましては、足首の骨折ですので可動域制限や頑固な痛みがあれば12級13号になる可能性があります。

面接相談会の際に、後遺障害診断書、等級認定票のコピーをご持参下さい。足首の痛みについても、相談会にてお聞きしたいと思います。宜しくお願い致します。


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行政書士・社会保険労務士松井宝史

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