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交通事故で本当にお困りの方、お悩みの方の交通事故相談に応じています。交通事故を一緒に解決していきましょう。

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賠償額を確実にアップする方法(無料小冊子)
交通事故の後遺障害、自賠責保険の請求、慰謝料・損害賠償金額の算定、後遺障害の異議申立について交通事故専門行政書士として書類作成の面で支援いたします。

この度、交通事故解決の基礎知識(賠償額を確実にアップする方法)という小冊子(無料キャンペーン中!)を作成しました。以前作っていた小冊子をバージョンアップしたものです。

交通事故解決の具体的なことを記載しましたので、是非ご活用下さい。

交通事故に遭われた方で、通勤中・業務中での事故の場合は、労災申請(全国対応出来ます)も同時にお引き受けします。

労働基準監督署の等級認定の同行も可能な限り実施しております(日帰りで行ける場所であれば、ほぼ対応可能です)。会社への説明・書類の取り付けなどもいたしますのでご安心ください。

後遺障害の異議申し立てについては、異議申し立てのページをご参照下さい。むち打ち症や骨折で等級が認定されない場合は、当事務所までお気軽にお問い合わせ下さい。

通勤災害につきましては、一度はお気軽に当事務所までお問い合わせください。

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下記の相談フォームからご相談をお待ちしています。

行政書士・社会保険労務士 松井 宝史 宮本麻由美

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労災関係   業務中   通勤途中   私用中

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また、フォームの必須項目が空欄の場合も回答できない場合があります。

行政書士・社会保険労務士には守秘義務が定められておりますので、ご安心下さい。

12級の等級認定を受けた方は、このページをご参照下さい

また現在、高次脳機能障害の方の等級認定を3名様分、進めております。通勤途中の事故でしたので、労災保険の申請、障害年金の申請も同時におこなっております。

労災保険を請求する場合は、こちらのページをご参照ください。

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労災保険と交通事故

業務中や通勤中に生じた交通事故の場合は、労災保険に対して医療費を請求することができます。

 

相手がある事故の場合には、被害者は加害者に対して二つの権利を有することになります。それは、損害賠償権と労災保険への給付請求権です。二つの権利のうちどちらを行使するかについては、被害者自身が選択できます。

 

この場合、加害者と労災保険の両者から二重に補償を受けることを調整する必要があります。そのため、第三者行為災害に関する労災保険給付と民事損害賠償との支給調整について、労災保険法で定められています。

 

具体的には次のようになっています。

労災保険を先行で使用した場合:労災保険側が相手に請求します。

加害者からの損害賠償を先行で受けた場合:労災保険からの支払いが損害賠償額の範囲内で減額されます。

第三者行為災害届は、こちらを参照してください。

労災保険手続の手順は、こちらを参照してください。

通勤災害の用語集

宮本麻由美社労士

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交通事故で労災保険を使うメリット

通勤途中や業務中に起きた事故の場合、労災保険を使うと次のようなメリットがあります。

1. 健康保険と比較して補償の範囲が幅広い。
2. 医療費が100%給付され、個人負担がない。
3. 特別支給金制度があり、またこれは民事上の賠償とは支給調整されない。

労災保険には慰謝料や雑費の給付がなく、また自賠責支給を先行すると、仮渡金制度や任意一括制度を利用することができます。そのため、結果的に損害賠償額がスピーディーに支払われるというメリットがあります。

ただし、次の点には注意が必要です。それは、加害者が任意保険に加入している場合のことです。この場合でも、過失割合や保険会社の支払いについては保険会社が決めた範囲内で行われます。そのため、労災保険の認定を受けておくことが肝心です。

交通事故の判例

労災保険によるアフターケア

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相談事例Q&A

交通事故相談雑記帳

後遺障害の等級別賠償金額

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