top > J >

カウザルギー


末梢神経の損傷あるいは障害後、多くは数日ないし2週間以内に灼きつくような痛みと、自律神経障害をきたすものをいいます。
 
損傷神経に沿う疼痛のほかに、神経支配領域の皮膚の発赤、発汗過多が見られます。次第に皮膚の萎縮、筋、骨の萎縮。関節拘縮などが生じます。

相談はこちらへ

小冊子
小冊子コーナーもご利用下さい


[9]この章のトップへ

[*]前へ
[0]トップページへ
[#]次へ