top > K >

両果骨折


転位の少ない物を保持的に治療することは可能ですが、整復位を保持することがむずかしく手術的に治療されることが多い。手術は外果骨折に対しKirschner鋼線の髄内固定を内果骨折に対し果骨用螺子による固定が行われます。

相談はこちらへ

小冊子
小冊子コーナーもご利用下さい


[9]この章のトップへ

[*]前へ
[0]トップページへ
[#]次へ