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S 脊髄症状のため、生命維持に必要な身のまわり処理の動作について、常に他人の介護を要するもの


脊髄症状のため、生命維持に必要な身のまわり処理の動作について、常に他人の介護を要するものは、第1級の3とします。

@ 高度の四肢麻痺が認められるもの

A 高度の対麻痺が認められるもの

B 中等度の四肢麻痺であって、食事、入浴、用便、更衣等について常時介護を要するもの

C 中等度の対麻痺であって、食事、入浴、用便、更衣等について常時介護を要するも

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