■相続対策 相続対策の3大ポイント 相続対策は財産評価から 相続税額から対策 二次相続も念頭に 相続税対策の原則 小規模宅地等の評価減 土地分割の方法 生前贈与で相続税対策 土地の相続税の決め方 不整形地、間口狭小地、広大地 資産分析に必要な資料 大口の生命保険に加入 生命保険で家族、親族間のもめごと回避 生命保険の有効活用 延納制度 物納制度 小規模宅地等の相続税の特例
■料金表
土地を相続する際に、土地分割の仕方によっては税金を抑えられる方法があります。路線価方式で土地を評価する場合、同じ路線価の道路に一面が接している土地よりは、二面が接している土地の方が、相続税評価額が高くなります。 二面が道路に面している角地に比較的広い土地を持っている場合、そのまま評価した時と、半分に分筆して評価した時とを比べてみます。 全体を一つの土地として相続すると、まるごと二面が道路に面した土地として評価します。これを二つに分けて分筆した場合は、別々に評価します。 すると一面しか道路に面していない土地の相続税評価額が下がります。
松井行政書士事務所 行政書士 松井 宝史 メール:soudan@matsui-sr.com
〒442-0857 愛知県豊川市中部町2−12−1 TEL 0533-83-6612 FAX 0533-89-5890
営業地域:豊川市、豊橋市、蒲郡市、新城市、田原市、岡崎市、安城市、幸田町、小坂井町、設楽町、東栄町、豊根村