|
▼ストレスと心の健康
▼メンタルヘルスって何?
▼3つの分野
▼メンタルヘルスの体制づくり
▼管理監督者がキ-パーソン!
▼職場不適応のシグナルは?
▼周囲が気づく変化
▼自分で気づく変化
▼職場での問題の取り上げ方
▼病院の受診を勧める場合
▼うつ病の場合
▼心身症の場合
▼アルコール依存症の場合
▼どのような時になるか?
▼どのような人におこりやすいか
▼職場復帰支援の流れ
▼長期休職後の職場復帰
▼自殺予防について
▼精神疾患について
▼料金表
|
|
▼職場復帰支援の流れ
主治医による職場復帰可能の判断<第2ステップ>
休業中の労働者から職場復帰の意思が伝えられると、事業者は労働者に対して主治医による職場復帰可能の判断が記された診断書(復職診断書)を提出するよう言ってきます。
診断書には就業上の配慮に関する主治医の具体的な意見を含めてもらうよう要望してください。
なお、現状では、主治医による診断書の内容は、病状の回復程度を中心に記載されていることが多く、労働者や家族の希望が含まれている場合もあります。
職場復帰支援の流れ
|
社会保険労務士法人 愛知労務
社会保険労務士 松井 宝史
愛知県豊川市中部町2-12-1
TEL 0533-83-6612 FAX 0533-89-5890
|
|
|