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1.インターネット株取引のメリット
1 売買手数料が安い
2 リアルタイム取引データ
3 豊富な関連情報
2.自分に合った証券会社
1 証券会社の得意分野
2 複数の証券会社に資料請求
3 業界勢力図
3.証券会社の料金
1 料金体系をチェック
2 取引できる範囲と種類
3 提供サービス
4.証券会社をどこにするか
1 証券会社選びのチェックポイント
2 優先したい項目
3 リアルタイム株価
4 売買手数料
5 証券会社の担当者
6 情報提供サービス
5.証券会社に資料請求
1 口座開設
2 資料請求フォーム
3 口座開設に必要な書類
4 仮パスワードでログイン
5 証券会社は2社以上
6 ネット銀行
6.株式投資の仕組み
1 株取引の基本的仕組み
2 単元株制度
3 株の売買
4 株式投資のメリット
7.銘柄選び
1 最新情報収集
2 四季報
3 アナリストレポート
4 銘柄の種類
5 ファンダメンタルズ
6 テクニカル
7 初心者向きの銘柄
8 中級者向きの銘柄
9 新興株
10 株取引は自己責任で
8.株式用語
1 株式の種類
2 株式投資
3 株式売買
4 株価指数
5 株式指標
6 チャート
7 小額投資
8 投資専門用語
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7.銘柄選び
4 銘柄の種類
1・大型株・小型株
発行株式数の多いものを大型株、少ないものを小型株といいます。
大型株は発行株数が多い分、出来高も膨らみますが、値動きが比較的重いです。小型株は出来高が少なく買いが入ると一気に値段が上がる場合があります。
2・優良株
優良株は一般的に業績が安定していて配当を継続し、外人投資家の持ち株比率も高いなどの特徴があります。
3・新興株
ジャスダック、マザーズ、ヘラクレス、セントレックスなどに上場されている銘柄を新興株といいます。
将来破綻する可能性がある一方、爆発的な成長力で一躍有名企業に変身する可能性もあります。
4・低位株
発行株数が多くて、株価水準が低い銘柄のことを低位株といいます。
低位株は1単元の投資金額も低く、下値不安が比較的少ないので、個人投資家には人気のある銘柄です。
5・仕手株
株価を短期間で大きく吊り上げて利益を上げようとする大口投資家が参入している銘柄を仕手株といいます。
仕手株と分かれば、深追いはせずに、ポジションを手仕舞って静観するのが無難です。
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